爪が靴の中であたって痛い『陥入爪』の改善例-福井県福井市の治療院ひまわり

こんにちは(^^)

ひまわりの五十嵐です。

 

陥入爪の症例です。

 

~陥入爪とは~

爪の左右の先端がその周囲の皮膚に食い込んで、炎症を起こして腫れて、赤くなり、痛みを伴うようになる病気です。

 

【患者様】

40代 男性

 

【来院動機】

机の角に足をぶつけて、爪が欠けた。爪が伸びてくると痛みがあるので深爪をするようになる。当院への来院前日に奥様に足を踏まれてから激痛が走るようになり、どうにもならなくてネットで当院を調べられて来院されました。

 

【来院時の状態】

赤〇部分がご自身で深爪をしていた部分です。爪が伸びてくると痛いのでどんどん爪を深く切ってしまって現在に至ります。

【処置方法】

陥入爪の場合、爪が伸びてくると痛みが発生するのでまずは爪がちゃんと正常な状態まで伸びるようにします。

自爪の上の人工の爪を作ります。

施術直後から痛みはなくなるので、とても喜ばれます(^^)

 

【施術後】

施術後、その場で痛みはなくなりました。見た目もきれいなので違和感はありません。

あとは1ヶ月に1度来院いただき、爪が正常な状態になるまでサポートし続けます。爪は1ヶ月に1mmほど伸びますので予想では計3回の施術で終了予定です。


【感想】

陥入爪はとても痛い疾患ですので、早めの来院をおススメします。

巻き爪や陥入爪で来院される方に共通することなのですが、皆さん痛みが我慢の限界にきて初めて来院される方が多いです。痛いことをされるんじゃないかと思われて、当院に来るのを躊躇してしまうそうなのですが、施術は痛くありませんのでご安心ください。施術は痛くありませんし、皆さん感動されるくらい痛みがその場で取れます。

巻き爪や陥入爪でお悩みの方は一度ご相談ください。

些細なことでもご相談くださいね(^^)

 

 

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